| C_freezer 1.72 | |||
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| Curve segments | : |
現在のセグメント数 |
| Segment | ・ |
カーブの分割数 |
| Multi | ・ |
カーブの分割数の倍数(1の指定でカーブの節点で分割できる) |
| knots | ・ |
カーブのポイントを参照し分割数で割る |
| Length | ・ |
カーブの長さを分割数で均等に割る |
| Polygon Type | ・ |
作成するオブジェクトの種類 |
| ・ | ||
| ・ |
作成するオブジェクトがカーブの場合 |
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| CLosed curve | ・ |
始点と終点を結合 |
| Smooth curve | ・ |
始点と終点を結合し、それぞれコントロールポイントを追加する |
| Control Start | ・ |
始点をコントロールにする |
| Control End | ・ |
終点をコントロールにする |
| Use orgin CS | ・ |
元のカーブの始点コントロールポイントをカーブに含ませる |
| Use orgin CE | ・ |
元のカーブの終点コントロールポイントをカーブに含ませる |
| ・ | ||
| Layer number | ・ |
作成するレイヤー |
| R | ・ |
Layer number のリセット |
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※ knot, length については、モデラーのRail Cloneを参照して下さい。 |
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※Polygon Type のcurve では、セグメント数を変更すると元のカーブと形状が変わります。 |
■ Layer number について

プラグイン起動時では、BGレイヤーが表示されていれば、BGレイヤー中最初のレイヤー番号が表示されます。
もしBGレイヤーが1つもない場合には、空いているレイヤー番号が表示されます。
このレイヤー番号にオブジェクトが作成されますので、不都合な場合にはレイヤー番号を設定します。
表示の仕方は、モデラー右上のレイヤーナビゲーションのレイヤーバンク(A)とレイヤーボタン(B)と同様です。
下のインジケーターは、レイヤーの状態を示します。

ホワイトは、現在指定されているレイヤーです(B)。
ブラックは、各レイヤーのオブジェクトの有無です。
ピンクはFGとして表示されています。
ブルーはBGとして表示されています。
グレーは表示されていない状態です。
レイヤーバンク(A)の番号を変えると、インジケーターも変更されます。
■ 使用法
対象のカーブをFGレイヤーに置いてください。
カーブと共にポイントが在れば、カーブの終点から、そのポイントオーダー順または選択順に結合します。
指定したレイヤーに作成されます。
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ダウンロード C_Freezer172.zip
| ver. 1.72 | 指定したレイヤーへ作成するように拡張。 | |
| ver. 1.6 | 7.5b LScript 2.6 に対応 | |
| ver. 1.5 | カーブとポイントをFGレイヤーに置いて処理するように変更。 ポイントを選択順に繋げられるようにしました。 |
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| ver. 1.4 | ボタンパラメータを保存するように修正。Mac LScript のバグ予防 | |
| ver. 1.32 | Point mode で元のカーブが削除させるバグを修正 | |
| ver. 1.2 | 閉じたカーブでクラッシュしていたバグを修正。 Curve Segment の表示がコントロールポイントを含んでいると、間違った分割数を表示していたバグを修正。 作成するモードが Point / curve の場合、追加するポイントが無視されていたバグを修正。 分割タイプAuto を Multi に変更。 作成するモードが Curve の場合、閉じたカーブ、スムースカーブ、コントロールポイントを持つカーブ、に拡張。 |
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| ver. 1.1 | カーブ以外のポイントを順に繋ぐように変更。 | |
| ver. 1.0 |
※このスクリプトで生じた不具合などは責任を負えませんので、データ保存後に使用することをお勧めいたします。
※ご意見・バグ情報などございましたら web-info(a)pictrix.jpまでお願いいたします。