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LightWaveに関する最新の記事
LW シェアウエアプラグイン・セール
シェアウエアプラグインのセールを開始しました。 一律1,000円です。
The sale of the shareware plug-in was begun. It is uniform USD 10.
終了いたしました、ありがとうございました。
LW osxUB [ c_worm and sp_polyedit ]
C_Worm と Sp_PolyEdit シェアウエアプラグインに Mac UB バージョンを追加しました。
プラグインオーナーの方は、ダウンロードできます。
The Mac UB version was added to C_Worm and the Sp_PolyEdit shareware plug-in.
A plug-in owner can be downloaded.
To the recent purchase of LW plugin.
PC that receives mail has crashed.
It takes time to send a plug-in key code.
It apologizes.
Please give me time.
2009/04/27
It was solved.
2009/05/05
LW Px_Saw
ただ今、販売開始しました。
LW 8.5-9.x モデラーツール
ポリゴン列分割プラグインです。詳細へ![]()
It began to sell it just now.
It is LW 8.5-9.x modeler tool
Polygon row division plug-in. details![]()
デバグ作業を手伝って頂きました tamaさん、ありがとうございました。
LW Px_Curl 007 update
パースペクティブビューでアークハンドルのハンドリングの不具合を修正。
センターハンドルを RMB ドラッグで、円弧角度を保ったまま半径・位置を移動させる機能を追加。
センターハンドルを CTRL+RMB ドラッグで、円弧角度と方向角度を保ったまま半径・位置を移動させる機能を追加。
The trouble of handling the arc handle is corrected by a perspective view.
Center handle is added and the function to move the radius and the position with a circular arc angle kept with the RMB drag is added.
The function to move the radius and the position with a circular arc angle and the direction angle kept with CTRL+RMB drag center handle is added.
LW addIPnt( )って
そう言う事だったのかぁ〜。
メッシュエディットのaddIPnt( )は、今まで一度も触れた(使った) 事が無かった。
何故かって?、何をするのか分からなかったからぁ〜
あるフォーラムである方から、新たなポイントを作る場合にモーフマップ値は、この機能で作っているのでは、と、教えていただいた。で、使ってみたらいい感じ。
以下、自分用のメモとして
既存ポイント A B の間に N と言う新たなポイントを作製する場合。
NewPointID = edit->addIPnt( edit->state, N.pos, num, pids[], weights[] );
pids[ 0 ] = A.ID;
pids[ 1 ] = B.ID;
num = 2;
pids[] には、A B のポイントIDをセットし、num には配列に入っているポイント数 2 をセットしておく。
weights[] には、N が A B からどの比率で影響があるかを設定するんだってさ。
距離の平均にする場合は、A.pos と B.pos の距離が 2mで、A.pos と N.pos との距離が 0.8m だった時、比率になおすと 1.0 : 0.4 になる。
N は A に近いので影響は B より大きい。
なので、
weights[ 0 ] = 1.0 – 0.4;
weights[ 1 ] = 0.4;
とする。
B の影響を与えたくない場合は、
weights[ 0 ] = 1.0;
weights[ 1 ] = 0.0;
で、良いのかな? 後で試してみよっと。。。
※式の表記は、解り易くしているだけなので正式ではありません。
LW UVの在り方
UV値には連続UVと不連続UVがありますですよね(LightWaveには、他のは知りませんが
連続UV値は、ポイント毎に設定されてます。
不連続UV値は、同じポイントですが、ポリゴン単位で設定されます。
円筒形などで、同じポイントだけど、ポリゴン単位で見た場合、離す必要がある場合(平面上)、不連続としてUVマップ値を設定するっていう仕組み。
これが、編集する場合に非常に厄介なことになる訳です。
考えてみるに、全てのUV値は、今の不連続UV値の様にポリゴンポイント単位で値(UV平面の値) を設定するだけにすれば、事は大げさにならないのではないのかって思いませんか。
そう、あのモデラーUVウインドウで見る値だけを、ポリゴンポイント全てに設定する。連続なんて要らない。
ようは、LightWave本体が処理すれば良い事ではないのかなぁ。だって、違うポリゴンが同じ頂点を含んでいれば、それは繋がっている事じゃないですか。連続に決まっている訳ですよ、設定されたUV値が違っていてもね。
どうよ。(また浅はか見附か?古っ
LW 醗酵中のSaw-その2
思いつきがどうのと、戯言を言っている場合ではなかった。。。
不連続UV処理は、そう簡単に許してはくれませんでした。隣のポリゴンポイントの状態をも調べなければいけなかった事に気づかなかった私がトンマ野郎と言われる訳ですか。あぁそうですか。トホホ





